家庭でもできるいびき改善/
克服完全マニュアル
今迄いびきをかくとまずは市販の器具を探し回り、いざ使用してみると
寝ているうちに外れたり、せっかく体を休めリラックスできる睡眠なのに、
何かを体に付けて寝なければならない不快感を感じていませんか?
いびきの煩わしさをなんとかしたい!
手術はできれば考えたくない!
このトレーニングでイビキの悩みから解放されませんか?
このトレーニングを開発された方は、
奥さんとも寝室を別にしたり、
10以上もの病院でカウンセリングを受けたりもしました。
また、海外出張の際に事前でネットで調べ、海外のいびきの権威の方にアポを取りわざわざ会いに
行ったりもしました。
ストレスからかもしれないと心理カウンセリングなども試してみたそうです
手術以外はありとあらゆる方法を試したのです。
そうしてこのトレーニングを開発されたのです
人間は3分の1を睡眠に当てています。
質の良い睡眠はなによりも健康の元ですよね!
また、周りの人からも喜ばれます
周りの人の睡眠妨害もなくなりますよね。
友人との旅行も、お泊まりも一切心配無用です。
あなたが“いびきを改善したい” “いびきを克服して回りの人に迷惑をかけたくない”
と思いながらも最初の一歩を踏み出せないのは、
次の方法でいびきを克服しようとしているからではないでしょうか?
市販のいびき防止グッズを使っていびきを防止する
パートナーに耳栓をつけてもらう
手術をする
あきらめて寝室を別にする
でも以上の方法でいびきを克服できるのはほんの一握りの人でしょう。
いびきグッズ
いびきグッズは不快感だけならまだよいのですが、ほとんどのいびき防止グッズ(器具)は
いびきの音を止める工夫をしているもので、根本から治療するものではありませ
ん。
音は止まっても、気道が塞がっているので、
口呼吸になりがち、しまいには体内に十分酸素が行き渡らないので
朝起きるとすっきりしない、昼間眠気が消えない、体、頭がいつも
疲れている感じがするなどの方は要注意です。
またそれが悪化して睡眠中呼吸が止まる、恐ろしい無呼吸症候群
を招きかねません。
いびきを表面上は押さえることはできても、根本の原因を絶つ方法にはなっていないからです。
この方もは様々な市販の器具(グッズ)を試したそうです
一般的な鼻に取り付ける、空気のとうりをよくする為のプラスチック製のストリップ、
いびき防止枕、マウスピース、いびきをかくと振動で電波が送られるマシン、
あごにかけるバンド、磁気の指輪、鍼、漢方薬、心理カウンセリングなど。
確かに一時はいびきがストップしたそうです
しかしまたすぐ再発、そしてストップと全くいつかくのか予想がつきません。
さらに、いびきの音を小さくするいわゆる消音には効果があるのですがどれも一過性でした。
いびきは睡眠中に起こるので、自分ではコントロールできません。
そもそもいびきの原因は数種類あり、人により異なります。
市販の器具はいびきを単にノイズ(騒音)と見なし、
いびきの音を止めるものが主体で、いびきそのものの治療にはなりません。
すでにご承知のように装着の不快感、煩わしさもありますよね
いびきを手術でなおす
手術には入院などもあり時間も費用もかかります。
最近は入院しなくてもできる便利なレーザー手術もありますが。
手術というものは誰しも一抹の不安、心配を抱いてしまうものです。
手術をしても改善はしますが、いざ完治となると人によりますが、成功率は100%ではありません。
また術後の炎症、化膿など2、3週間は安静を要します。
実際5年後には人によりますがいびきが再発するとも言われています。
いびきで悩んでいる方はできれば手術なしで改善したいというのが本音でないでしょうか?
いびきは自力で改善可能です。
そもそもなぜいびきをかくのでしょうか
睡眠中に体がリラックスするので、顎が下がり、
また舌も後方へだらりと下がり、空気の通り道(気道)を塞ぎます。
呼吸をすると空気抵抗でのどの奥(図:咽頭部)周辺の粘膜が振動しあの音が出るのです。ちょうど
旗が風でばたばたと揺れて音が出るのを想像してみて下さい。
いびきを根本から治すには、やはりこの部分を無視して器具を
使ってもいびきの音を止める一時的なものであって、根本からの
解決にはなりません。
のどは周辺が筋肉により支えられています。
起きている時は、緊張している為、口で呼吸しても音は出ません。
振動の源となる咽頭部の粘膜を中心に、あることをして正常な
状態に戻すことでいびきは改善されます。
●口蓋垂(図:通称ーのどちんこ)
●軟口蓋(なんこうがい:のどの奥の上の柔らかい部分)周辺の強化です。
軟口蓋はよく歌手などの発生練習でとても大切な部分です。
ここが弱い、閉じているとボリューム感ある、のびのびした声量も
発揮できません。
もし筋肉を使わなければ筋肉は柔らかくだらんと退化していき、新陳代謝機能も落ちます。
いびきも運動と同じくトレーニングと毎日の生活の中での意識を向けるだけで筋肉、粘膜部分が
健康な状態に戻り改善へ向かいます。
このイビキトレーニングは器具、手術に比べると多少時間はかかるかもしれませんが
いびきを根本からかかないようにする家庭で簡単にできる方法です。
のど、顎、舌の粘膜、筋肉をを強化することでいびきをかきにくい体質を作ります。
1日10分でいびきから解放される!
忙しいあなたでも1日わずか10分以内でできる方法です。
車を運転中、お昼休み中、テレビを見ながら等あなたの毎日の生活のペースにあわせて
自由に簡単にできます。
家庭でもできるいびき改善/克服完全マニュアル
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